株式会社 日高造園  HIDAKA ZOUEN     奈良県橿原市にある造園会社です 
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よくある日常の問題 
現状のお家、お庭に関する問題や疑問、質問などございませんか?
日頃のお家の問題は、下記以外にもたくさんあります。
お気軽にご希望内容をご相談ください。






 







 
      ペットと遊べる庭やウッドデッキのくつろぎスペースを作りたい           
      日当たりのよいガーデンスペースを作りたい  
      お庭におしゃれな物置を置きたい  
      庭に収納スペースをつくりたい   
      庭にシンボルツリーを植えたい   
      荒れた庭を整えてほしい   
      庭の手入れをしてほしい、剪定してほしい   
      雑草、草むしりから解放されたい  
 
      長年放置している、実家の植木…お隣への影響も考えると何とかしたい。
   剪定し続けるには毎年の費用、毎回依頼するのに門の開閉手間…困ったことだらけ…
  
 
当社では、伐採作業するに当たり、長年生きてきた樹木達へのお礼と清めは忘れません。着工の日も、大安吉日を目がけて作業します。お施主様の身代わりになってくれた樹木達ですから大切に処分します。切り取った枝葉は、破砕(チップ化)・薪・土留め柵など再利用できるシステムがありますので、処分費も安く設定しております。 
      切るに切れなかった大きな木…周りの木は大事に、1本だけ伐採したい。  
 
倒す事も出来ない、クレーンも入れない木をどうやって伐採するのか?専属の山師がいて、建築現場で使用される足場を設置し、細かく細かく切断し、少しずつですが足場解体と同時進行で進めていきます。ほとんどの施主様が関心してくれます。10mくらいの木でも、処分・足場費用含めて、10万円前後で可能です。(現場状況次第)ほんとビックリしますよ! 
      伐採後はどうしたら…   
 
伐採することによって、草の繁殖が旺盛になります。草だけになると、本職でなくても管理可能です。除草剤、防草シート、草刈り機など 
      草の管理が大変…よくある防草シートって・・・?    
 
防草シートには大きく分けて2種類あります。張ったあとそのまま見せたままのものか、下地に敷いて見えないようにするタイプの2種類です。 
      防草シート、見せる見せない何が違うの?  
 
素材の厚みが違います。見せたままにするシートは太陽・雨・風に耐えなければなりません。2㎜~6.5㎜の厚みがないと反れて曲がったり景観を余計に悪くするかも知れません。
見えないようにするシートは1㎜も満たない薄いシートで地面から生える、草の光合成のチャンスを奪います。水は通すが根は通さない。しかし薄いシートなので耐久年数を延ばすためには、砂利などで隠してあげなければならないのです。砂利があってその下に防草シートがあっても草は生えます。しかし、根が土へ進入しないので簡単に引く事が出来ます。
      防草シート設置するのにしなくちゃいけない事は?   
 
まず、草を完全に取り除きます。極端にへこんでいる箇所には盛土などをして表面の水の流れを均等化させる。常に水が溜まって日当たりが悪いところは痛みが早く景観を損ないます。
 
      ガレージを1台から2台に広げたい
      ガレージにカーポートをつけたい
      家の周りにオシャレな明かりをつけたい 
      外観の雰囲気を変えたい(外構をリフォームしたい)
      オシャレな表札に変えたい 
      オシャレなインターフォンをつけたい 
      新築の外構だけをお願いしたい  
      隣の家との境目に塀をつけたい   
      道路から部屋の中がみえないようにしたい   
      緑のカーテンをつくって、直射日光をふせぎたい   
 
 
      ガーデニングをするスペースを作りたい      
      家庭菜園を始めたい
      庭に子供の遊具を置いて、子供の遊び場をつくりたい  
      おじいちゃん、おばあちゃんのための手すりをつけたい 
   
     
 
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